FEif 暗夜王国 23章 ハード クラシック

 クリア後にネットを見たら難しい難しい書いてあったけど、ここは別に難しくなかった。左下からの増援対応で、絶望的状況から15分ほど悩んだ末の完璧な陣形を組んで1ターンギリギリ耐える予定が、1マス間違えてしまい、タクミからピュッとやられて耐えきれなかった(15分返せ)初回のリセット1回のみでクリア。
 (恐らく)完全に正攻法で時計回りに撃破していき、城の上も順次クリア。
 が、ここもやっぱりエルフィとブノワのコンビがいなければ無理だったかもしれない。守備力&守備陣形は正義。

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***ノ進捗(**)

※全文は後援会、イチハラ軍団で読むことができます。

 ****、**ています。8月は*******出来ない日があったのですが、ほぼ毎日**しています。が、*****と*****はお休み中。**がかなり遅れてしまうので、やはり*****は**いかもしれません。

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FEif 暗夜王国 21章 ハード クラシック

 20章は相当苛々する最悪なマップ(クリアするのに4時間もかかった!)だったが、ここはもう無理だと諦めかけたくらい極悪。
 ここまで、難しいながら、どのステージも正攻法でクリアできたのに、ここは奇策に頼るしかなかった。

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電波時計が全然合わなかった話

 居間で壁掛けの電波時計を使っているのですが、ふと見ると全然時間が合っておらず、どうやら電池が切れた模様。
 新しい電池を入れて電波受信を行うも、一向に合う気配が無い。一日に何度試行しても合わないので、説明書を読んだり、Appストアの電波時計を合わせるアプリを使ってみたり、色々試行錯誤してみるも全くダメ。
 時計自体は正常に動いているので、電波ではなく手動で合わせるしかないのかと諦めかけたものの、もしやと思い最後の手段に。これでダメなら諦めようと思ったのですが、見事に成功。
 一体何がダメだったのか。

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秋の気配

 八月は充実しながら、矢鱈慌ただしく過ぎていった。
 最後の日、少し秋の気配を感じたと思ったら、月が変わった途端、秋に塗り替わった。
 夏は暑いのが嫌だが、嫌いじゃない。でも秋の雰囲気はもっと好きだ。

誕生日に寄せて

 Twitterで自分から誕生日を祝ってくれと言うのとか、「今年も風船が飛びました!」みたいなのはとても嫌だし無粋だと思っているので、今まで誕生日には言及したことがないのですが、今年は趣向を変えて公開してみました。
 普通の人は誕生日であることを公開すると、「おめでとうございます!」とかいうコメントがたくさんついたり、いいね! がワーッとつくのですが果たして……。

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ふと思い出した

 一夜明けて思い出したのですが、東京オリンピックが決まった後、開会式でゲーム音楽をオーケストラで演奏するという目標を打ち立てていたんですよね。
 自分ではできなかったけど、実現したんだなぁと。その時から実現性は十分にあると思っていました。
 そんなことを大真面目に考えていた人間は、世界中のどこを探しても私以外にはいないのではないでしょうか。
 先見の明がありすぎるだろと言っていただきたいですね。

 もはや恨みつらみは無いけれど、もしあの時、僅かばかりの目先の利益にとらわれず、音楽家たちが未来を見据えて一枚岩となり、分裂など起こっていなければ、もしかしたら自分たちがあの場にいたのではないかというところまであったくらいのムーヴメントにできた可能性はあったと思うので、本当にもったいない出来事だったなと今でも思います。

 あの時、金が大切だと言って如何様師についていった大多数の音楽家たちは、今、一体何を思っているのだろうか。なにも思ってないか。

五輪開会式続報

 ただいま入場セレモニー中ですが、取り急ぎ。

 開会式の演出の一貫として、日本のゲームカルチャーは世界一イイイィィ!!! みたいに使われるのであれば、なんだか嫌だなぁと思っていたのですが、「入場のBGMとして」というのは、まさにBGMであるゲーム音楽の使われ方としてのあるべき姿であり、主張しすぎもせず、かといって適当にあしらわれたようなポジションでもなく、最高の使われ方なのではと思いました。ドラクエは国歌だのなんだのというノリは嫌いです。
 ゲーム音楽に興味がない人はどう捉えたんでしょうね。気になります。
 とにかく悪い予感が的中せず、良かったです。プラカードが漫画の吹き出しなのも、いいね!

吊るし上げが起こる背景

 五輪をめぐる炎上劇だが、オリ・パラの理念からすれば、今回の内容は容認できるはずもないだろう。音楽家も絵本作家もやむなしだ。
 辞任は当然だろうと思う一方、安全な場所から大勢で一人を吊るし上げることについては、やはり賛成できかねる。
 まさかの続投判断に驚いていたが、結局世論を無視できず、辞任という判断に至ったといった結末だった。

 逆に言うと、今の日本の政治家、お偉いさん、立場のある人々は、事態がここまで悪化しなければ、ぬるぬると言い逃れや形だけの謝罪を繰り返すことで、問題が回避できると思っている。そうして、いずれ問題自体が忘れ去られ、無かったことにできると思っている。
 その構造こそが、炎上や吊るし上げが起こる要因の一つになっているのではないかと感じる。そういった状態にまでならなければ、まともな対応をしようとしない。

 到底世論からの理解を得られないような事象に関し、私刑や吊るし上げになる前に、きちんと民意を吸い上げ、対処できる仕組みや、民意を正しく察知し、汲み取り、間違った方向へ進まないよう舵取りが出来る、人の心を持った権力者が必要なのではないかと、今回に限らずいつも思う。昨今の政治家、権力者の行動や発言は、血が通っているようには到底感じられないのだ。

 上級国民という言葉を耳にするようになって久しいが、これこそまさに、権力者は下々の一般市民の声など聞くつもりがないのだということが、世の中に広くバレてしまった、またはそう感じる市民が増えてきているが故なのではないだろうか。

Only the good die young.

 6年か……。
 会ったこともなければ実際の人柄も知らないのに、この人は本当にすごいと尊敬の念を持てる、とても数少ない人の一人でした。
 まだ6年しか経ってないんだという印象。10年くらい前の出来事のように感じます。
 Only the good die young. はやめてほしいな。こういうことがあるたびに、神はいないし、いたとしても人間のことなんて気にかけちゃいないよなぁと思います。